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2026年5月5日(火)発刊の「東奥日報」朝刊にて、グループ会社である「サクラホテル神保町」が5月4日(月・祝)の「三崎稲荷神社 例大祭」で実施した「ふるまい」の様子が掲載されました。

■ 当ホテルの和洋中シェフが特製「野草春巻き」1,200食を提供!
この「ふるまい」は、サクラホテル神保町が日頃お世話になっている地元「一神町会(いちじんちょうかい)」の皆様や神輿の担ぎ手の皆様、そして世界中から訪れるゲストへ感謝を込めて実施したものです。
当日はグループの総力を結集し、ホテルコンチネンタル府中の和洋中シェフが腕を振るいました。グループ直営農場である「東北牧場(青森県)」から届いた野草を使用し、3種類の創作春巻きをご用意いたしました。
【ご提供したふるまいメニュー】
東北牧場の野草入り「焼きそば春巻き」
東北牧場の野草入り「リゾット春巻き」
東北牧場の野草入り「じゃがいものスパイシー春巻き」
ハレの日にふさわしい「モエ・エ・シャンドン」や子供用シャンパンとともに、1,200食の特製春巻きが振る舞われ、皆様に大好評をいただきました。

お祭りでは、サクラホテル神保町に滞在する訪日外国人ゲストも、地元の方々と肩を組んで神輿渡御に参加しました。「ワッショイ」の掛け声とともに重い神輿を分かち合い、特注の半纏を纏って日本の伝統文化を肌で感じる、国境を越えた熱狂と交流の場となりました。

東奥日報をご覧になれる環境にお住まいの方は、ぜひ本日の朝刊をチェックしてみてください。
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